ドジャースはフリーマンが復調気味
スミス絶好調、パヘズも良い、25億男ダメコン(コンフォルト)は前より良いが、まだまだ、大活躍のマンシーはケガで休養中
大谷、テオヘル(T・ヘルナンデス)、ベッツ、エドマン、キムは低調、新人フリーランドは伸びるか!二番手捕手ラッシングど共にパヘズのように中心になってほしい。
投手陣は山本、メイの2本柱だったがメイが移籍した
これで本調子になりつつあるカーショーの4勝とロブレスキー4勝が先発二番手に(監督はロブレスキーを先発ではなく、ロングリリーフとして使うらしい)、大谷の復活が待たれる
ブルペン陣はバンダ、ベシア、スコットがほぼ2試合に一度投げている、勝ち数も先発に負けていない
カスペリアスが7勝バンダが5勝イェイツ4勝
今のドジャースは打撃陣が不安定ながら得点を挙げ、不安定な投手陣をカバーしている感じ
投打共にリーグトップだった前半戦の貯金で首位を守っている。
今日の大谷は苦戦しているレイズ相手に、1打席目は四球、二打席目は単純な二塁ゴロが折れたバットがボールの上を飛んでいる為、野手は近寄れずラッキーな内野安打に
三打席目も安打、試合はフリーマンとカーショーの活躍で5回一死まで5対0とドジャースリード中、カーショーは五回まで66球
大谷、第四打席
カーショーは無失点で7回にロブレスキーに交代、ロブレスキーは先発でもいけるロングリリーバー
打撃陣もダメコンに代わってナショナルズから新加入のコール.274が代打で登場
コールの活躍次第では打率1割台から抜け出せないダメコンもアルトマンに続いて?、頑張らんと!
コールはレフト守備についた。
大谷の9回第五打席は空振り三振
今日は二安打だが持ち味の長打が出ていない。 打率271 ホームラン38
打点74
ロブレスキーは9回も行く、貴重な先発型中継ぎ、あるいは中盤からのクローザーともいえる
ドジャース5対0で勝ち、カーショー5勝目、ロブレスキーは今期初セーブ。