| 直近3カード9試合 | ブルワーズ3 | パドレス3 | エンゼルス3 | ||||||||||||
| アウト | 出塁 | ||||||||||||||
| 内野 | 外野 | 三振 | 犠打 | 併殺 | 邪飛 | 四球 | 単打 | 2打 | 3打 | 本打 | 敵失 | 打点 | 得点 | 盗塁 | |
| 大谷 | 6 | 6 | 8 | 1 | 10 | 8 | 4 | 1 | 1 | 8 | 6 | 1 | |||
| フリーマン | 5 | 1 | 13 | 1 | 1 | 12 | 3 | 2 | 3 | 8 | 1 | ||||
| スミス | 4 | 11 | 3 | 1 | 1 | 3 | 4 | 2 | 4 | ||||||
| タッカー | 11 | 5 | 5 | 1 | 6 | 3 | 2 | 1 | 6 | 5 | 1 | ||||
| テオヘル | 10 | 3 | 8 | 1 | 1 | 5 | 7 | 1 | 3 | 1 | 13 | 9 | |||
| マンシー | 5 | 3 | 9 | 6 | 3 | 1 | 1 | 1 | 2 | 7 | |||||
| パヘズ | 10 | 8 | 10 | 1 | 2 | 1 | 3 | 3 | 1 | 2 | 10 | 7 | |||
| キム | 8 | 4 | 9 | 3 | 5 | 1 | 3 | ||||||||
| ラッシング | 7 | 2 | 3 | 3 | 2 | ||||||||||
| フリーランド | |||||||||||||||
| コール | 2 | 1 | 2 | 1 | 2 | 2 | |||||||||
| エスピナル | 2 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| ロハス | 3 | 4 | 1 | 1 | 2 | 2 | 2 | 2 | 1 | 2 | |||||
| ベッツ | 11 | 13 | 5 | 3 | 4 | 1 | 1 | 1 | 3 | ||||||
| 合計 | 82 | 62 | 76 | 5 | 7 | 5 | 59 | 43 | 14 | 2 | 10 | 2 | 50 | 56 | 3 |
| 内野 | 外野 | 三振 | 犠打 | 併殺 | 邪飛 | 四球 | 単打 | 2打 | 3打 | 本打 | 敵失 | 打点 | 得点 | 盗塁 | |
J2.J3百年構想リーグ順位確定戦 西武首位と滝澤選手応援 NPBファームリーグ
サッカー百年構想リーグ西地区B組は、J2+J3、10チーム(北陸3、四国5、関西2)18試合で争われて、見事にJ2富山が1位、J2新潟が2位になった。
このあと、他の3地区の同順位同士がトーナメントで各順位の1~4位を争う。
富山は40チーム中、1位から4位が確定、新潟は5位から8位が確定した。
百年構想リーグは昇降格は関係ないが、勝つごとに、順位が上位ほど賞金を多く得ることができるので、財源に乏しいJ2、J3チームにはありがたいリーグなのです。
NPBのパリーグは、オリックス、西武が0.5差で直接対決、2位の西武が勝って首位に返り咲いた。
この試合で西武の滝澤(新潟県上越市出身)は3打数2安打の活躍、最近は毎試合安打を放ち、打順も9番から2番に上がった。 打率も春先の.060辺りが信じられないほど上げて、いまやチームの中でも上位の.280まで上げた。
守備もベテラン源田を差し置いて毎試合、遊撃でスタメン、終盤に二塁へ回るパターンだ。
滝澤夏生(22) 打率.280(三塁打1、本塁打1) 打点13 出塁率.389 四死球19 得点15 盗塁3 犠打5 身長164㎝球界一番低い *5月24日まで
ファーム戦のオイシックス新潟アルビレックスは最近は負け試合が続いている
東地区5チーム5位 勝率.381 4位ロッテに1ゲーム 3位ヤクルトに3.5ゲーム
桑田真澄CBO 武田勝監督のもと、頑張ってプロ集団の中で3位に食い込んでほしいし、可能性はある。
由伸また見殺し! 7回3安打2四球1失点で負け投手
由伸はドジャース打線にホント嫌われているのかも。
いくらパドレスの好投手と言ったって3勝2敗の投手、球界随一のドジャース打線が完封負けとは、おかしすぎる。
契約更改になったら、ホワイトソックスへ行って村神様とワールドシリーズ進出か?
今シーズンの山本由伸の投球成績
開幕戦
①Dバックス 勝 6回4安打0四球2失点 味方打線6回まで4得点
大谷3打数1安打2四死球(単打1)
②ガーディアンズ 負 6回4安打2四球1失点 味方打線6回0点
大谷3打数0安打1四球(2三振)
③ブルージェイズ 勝 6回5安打1四球1失点 味方打線6回3点
大谷3打数1安打1打点2四球(単打1)
④パドレス 勝負けなし 7回2/3 4安打1四球1失点 味方打線7回1点
大谷3打数0安打1四球
⑤ジャイアンツ 負 7回6安打2四球3失点 味方打線7回1点
大谷4打数1安打(単打、2三振)
⑥マーリンズ 勝ち負けなし 5回5安打4四球4失点 味方5回2点
大谷5打数3安打1打点(単打2.二塁打1、1三振)
⑦ジャイアンツ 負 6回1/3 6安打5失点0四球 味方6回2点
大谷4打数2安打1打点1四球(単打、本塁打、三振1、四球1)
⑧アストロズ 勝 6回5安打1四球3失点 味方打線6回8点
大谷3打数0安打1打点2四球
⑨パドレス 負 7回3安打1失点2四球 味方打線7回0点
大谷3打数2安打1四球(単打2)
ブレーブス3戦 ジャイアンツ4戦
アトランタ・ブレーブス
ナ・リーグ東1位
①〇 3対1 勝)ベシア1勝2S 負)セール6勝2敗 スコット1敗3セーブ
②● 2対7 勝)ストライダー1勝 負)スネル1敗
③● 2対7 勝)エルダー4勝1敗 負)ロブレスキー5勝1敗
サンフランシスコ・ジャイアンツ
ナ・リーグ西地区4位
①●3対9 勝)ゲイジ3勝1敗 負)ベシア1勝1敗2S
②●2対6 勝)ハウザー1勝4敗 負)山本3勝3敗 ドジャース2位に転落
③〇4対0 勝)大谷3勝2敗 負)レイ3勝5敗
④〇5対2 勝)シーアン3勝1敗 負)ループ5勝4敗 セーブ)スコット4S 1位復帰
ドジャース2カード 3勝4敗
最新カード ロサンゼルス・エンジェルス
ア・リーグ西地区5位
①〇6対0 勝)エンリケス2勝 負)コハノウィッツ2勝3敗
②〇15対2 勝)ロブレスキー6勝1敗 負)ソリアーノ6勝3敗
ドジャース4連勝中
| 直近7試合 | ブレーブス3 | ジャイアンツ4 | |||||||||||||
| アウト | 出塁 | ||||||||||||||
| 内野 | 外野 | 三振 | 犠打 | 併殺 | 邪飛 | 四球 | 単打 | 2打 | 3打 | 本打 | 敵失 | 打点 | 得点 | 盗塁 | |
| 大谷 | 8 | 2 | 7 | 1 | 3 | 1 | 2 | 2 | |||||||
| フリーマン | 11 | 4 | 2 | 1 | 4 | 3 | 1 | 1 | 1 | 2 | |||||
| スミス | 4 | 4 | 6 | 1 | 2 | 3 | 3 | 1 | 2 | 1 | |||||
| タッカー | 6 | 4 | 4 | 6 | 1 | 4 | 1 | 2 | |||||||
| テオヘル | 4 | 1 | 5 | 1 | 3 | 6 | 3 | 1 | 3 | ||||||
| マンシー | 6 | 4 | 6 | 1 | 1 | 1 | 2 | 4 | 3 | ||||||
| パヘズ | 13 | 4 | 3 | 1 | 4 | 2 | 1 | 3 | 2 | ||||||
| キム | 5 | 1 | 7 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||
| ラッシング | 1 | 2 | 5 | 1 | |||||||||||
| フリーランド | 1 | 2 | 4 | ||||||||||||
| コール | 3 | 1 | 2 | 1 | 2 | 1 | 1 | 3 | 2 | ||||||
| エスピナル | 3 | 2 | 1 | 2 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||
| ロハス | 5 | 2 | 4 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| ベッツ | 4 | 5 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||
| 合計 | 74 | 38 | 53 | 2 | 4 | 7 | 26 | 27 | 9 | 0 | 8 | 2 | 21 | 20 | 0 |
| 内野 | 外野 | 三振 | 犠打 | 併殺 | 邪飛 | 四球 | 単打 | 2打 | 3打 | 本打 | 敵失 | 打点 | 得点 | 盗塁 | |
ドジャース直近6試合個人選手成績一覧
直近6試合のドジャース選手成績
対アストロズ2勝1敗 対ブレーブス1勝2敗 総得点28 総失点22
多少の間違いある可能性あり 参考程度でご覧ください。
| アストロズ3 | アウト | 出塁 | |||||||||||||
| ブレーブス3 | 内野 | 外野 | 三振 | 犠打 | 併殺 | 邪飛 | 四球 | 単打 | 2打 | 3打 | 本打 | 敵失 | 打点 | 得点 | 盗塁 |
| 大谷 | 7 | 3 | 4 | 3 | 3 | 1 | 3 | 4 | 1 | ||||||
| フリーマン | 5 | 5 | 4 | 2 | 3 | 2 | 2 | 1 | 5 | 2 | |||||
| スミス | 1 | 5 | 4 | 2 | 1 | 2 | 2 | 1 | 1 | ||||||
| タッカー | 4 | 3 | 5 | 4 | 3 | 2 | 1 | 4 | 3 | ||||||
| テオヘル | 3 | 3 | 9 | 2 | 3 | 1 | |||||||||
| マンシー | 1 | 6 | 7 | 2 | 3 | 1 | 1 | 2 | 1 | ||||||
| パヘズ | 6 | 5 | 2 | 1 | 1 | 6 | 4 | 8 | 5 | 1 | |||||
| キム | 6 | 2 | 5 | 1 | 2 | 1 | 1 | 2 | |||||||
| ラッシング | 5 | 3 | 3 | 2 | 1 | ||||||||||
| フリーランド | 4 | 3 | 5 | 1 | 4 | 3 | 1 | 2 | 3 | ||||||
| コール | 2 | 2 | 2 | 1 | 2 | 2 | |||||||||
| エスピナル | 1 | 2 | 2 | 1 | 1 | ||||||||||
| ロハス | 5 | 2 | 2 | 1 | 1 | ||||||||||
| 合計 | 50 | 44 | 52 | 0 | 3 | 8 | 23 | 28 | 9 | 1 | 8 | 2 | 25 | 26 | 2 |
| 内野 | 外野 | 三振 | 犠打 | 併殺 | 邪飛 | 四球 | 単打 | 2打 | 3打 | 本打 | 敵失 | 打点 | 得点 | 盗塁 | |
こうしてみると一線級では大谷、フリーマン、タッカー、パヘズの貢献度が高いのがわかる、特にパヘズが復活気味なのが頼もしい。
逆に、テオヘル、マンシー、スミスが貢献度低く、特にテオヘルが打点0、得点1が目立つ、ブレーブス第3戦欠場。
スミスは、それほど悪いわけではないが、ラッシングとの併用で少しバランスが崩れ始めたか・・だがラッシングは最近の成績は芳しくない、守備面でもスミスの安定感にはまだまだ及ばない。
大谷は不調に思えるが、並みの選手であれば特に悪いわけではない、だがこれまでの大谷への期待感で見ると、当然ながら大不振なのは間違いない。
ナ・リーグ首位対決 ド軍先勝
*以下のデーターには間違いがある場合もあります。
試合前ドジャースナ・リーグ西地区1位 ブレーブス ナ・リーグ東地区1位
試合後)第1戦 1勝 D開幕23勝14敗
ブレーブス 010000000 1
ドジャース 01001100Ⅹ 3
勝投手 ベシア 1勝2S 負投手 セール 6勝2敗
本塁打 フリーマン4号(1)
ドジャーススタメン
打 安 点 得 四 三
1.大谷 DH 411 001
2.スミス 捕 400 002
3.フリーマン 一 411 100
4.パヘズ 中 300 000
5.テオヘル 左 210 111
6.タッカー 右 311 001
7.ロハス 遊 300 100
8.マンシー 三 300 002
9.エスピナル 二 310 000
投手 回 安 失点 四 三
シーアン 4 2/3 6117
ベシア 1/3 0000
ハート 1 2001
クライン 1 1/3 1011
スチュワート2/3 0011
スコット 1 0001
すでに6勝のセール相手に数少ないチャンスで3点を奪ってド軍が先勝した。
シーアンが粘り強く投げて1失点で抑えたのが大きい。
勝投手の権利まであと一人のところで二死一三塁のピンチ、ロバーツ監督はベシアを火消しに。ベシアは左飛で抑えた
その裏5回、大谷のタイムリーでドジャースがリードした、5回表の打者一人でベシアは勝利投手となった。
1番から6番まで気が許せない強打者が並ぶブレーブスに9安打を打たれながらも要所を締めて1点で抑えた。 中継ぎ陣は今日も完璧だった。スコットも安定した投球でクローザーの役目を果たした。
大谷は決勝打を放ったが、まだまだ本調子ではない。
村上が15号を放って、またトップに並んだ。
8カード連続初戦ホームランと言う、大谷もしていないMLB珍記録を継続している。
カブスの鈴木も7号を放ち、大谷は6本で日本人選手では4位。
応援スポーツ情報 J2リーグ、NPB西武と滝澤
J2,J3サッカー百年構想 ウェストA地区10チーム
1位 カターレ富山 勝ち点34 9勝2敗4分(PK勝3,負1) 得失点差+15
2位 ベガルタ仙台 28 9勝5敗1分(PK負1 ) +15
3位 アルビレックス新潟 28 7勝4敗4分(勝3 負1 ) + 1
4位 高知ユナイテッド 27 *J3
新潟は直近節、ホームで上位の徳島と対戦、1対0で勝利した。
富山が2歩リードしている。未だ2敗が凄い、本番では初J1も狙えるかな
新潟もようやくと言う感じ、ホーム6連勝、J3高知には2連敗、気になる。
J2に落ちても相変わらず15000を超える観客ファン、負けられない。
西武ライオンズが混戦パリーグで勝率を5割に戻して3位まで浮上、最近は勝ちが先行、ソフトバンクに勝ち越しているのが良い。2位ソフトBに1ゲーム差。
西武の滝澤内野手(新潟.上越市出身)が今シーズンも一軍定着で頑張っている
4月半ば過ぎまで打率は.070くらいを低迷していたが、直近6試合は23打数11安打5打点と5割に迫る打率で通算打率.271まで急上昇,、出塁率.354、打点11(去年はシーズン14)と入団5年間で最高の状態だ。
守備は遊撃が本職だが名選手源田が居るので、二塁に回ることが多い、二塁にもベテラン外崎が居るが外崎は欠場中。 源田も打率2割前後を低迷なので、最近は滝澤が遊撃を先発することが多くなった。
去年も源田を上回る125試合出場で、5年前育成入団推定250万円だった年俸も今年は推定3200万円まで10倍以上にアップ、今年も活躍して5000万を越えれば一流の仲間入り
、まだ22歳なので源田の後を引き継ぐ不動の遊撃手となれるか、球界一身長が低い164㎝だがメジャーにも165㎝とも167㎝ともいうアストロズの名内野手アルトゥベ選手がいる、日本のアルトゥベを目指せ滝澤くん。(因みにアルトゥベの年俸は推定48億円だとか)
ファームリーグ東地区では新潟アルビ・オイシックスが14勝19敗2分と健闘、勝率.424で千葉ロッテと同率4位。 3位ヤクルトに2.5ゲーム差 今年は去年以上に強くなっている。