*以下のデーターには間違いがある場合もあります。
試合前ドジャースナ・リーグ西地区1位 アストロズ ア)・リーグ西地区4位
試合後)第3戦 2勝1敗 D開幕22勝14敗
ドジャース 015130101 12
アストロズ 100000100 2
勝投手 ドライヤー 2勝1敗 負投手 マカラ―スJr 2勝3敗
本塁打 ア)マシューズ4号(1) ド)パヘズ6号(3)7号(2)8号(1)
盗塁 大谷(5)
ドジャーススタメン
打 安 点 得 四 三
1.大谷 DH 421 211
2.フリーマン 一 210 120
3.テオヘル 左 400 003
4.タッカー 右 420 211
5.マンシー 三 310 102
6..パヘズ 中 436 300
7.ラッシング 捕 520 100
8.キム 遊 520 101
9.フリーランド二 410 111
代.コール (左) 200 000
代.エスピナル(三) 100 000
代.ロハス (一) 100 000
投手 回 安 失点 四 三
グラスナウ 111 02
ドライヤー 210 01
エンリケス 210 01
ハート 100 02
トライネン 121 00
スコット 100 00
スチュアート 100 02
4連勝をかけてマウンドに立ったグラスナウだが初回先頭打者本塁打をマシューズに打たれる。 しかし通算1000奪三振達成、1001個まで伸ばした。
2回タッカーの二塁打、ラッシングの安打で二死一三塁、キムの打席でマカラーズがワイルドピッチ、今日初スタメンの捕手サラザー後逸で同点。
2回裏、突然グラスナウが腰のハリで投げずに降板、下ごしらえもなくドライヤーが急きょ登板、2回、3回、1安打で抑えた。
ド軍は3回、3四球に大谷の二塁打、パヘズの3ラン、そして今日2つ目、3つ目のワイルドピッチで2点、合計5点で6対1とした。
その後もパヘズが2本の本塁打を放つなど12点を取って圧勝した。
パヘズは今日の3本塁打、昨日も4打数3安打で二日で8打数6安打3ホーマー6打点の大活躍、4月前半の大当たりが戻ってきたか。
大谷も久々の安打(二塁打)と打点の安打でマルチ
しかしテオヘルがこの3連戦13打数1安打7三振と不振に陥っている。
大谷とテオヘル+ロハスの復調が今後の打撃陣の課題か。
しかし大谷登板の時は、6試合(大谷の投球回数)で7点しか取れない打線が、今日は1試合で12点、大谷へのジェラシーかと思うほど、大谷登板では打てないド軍打線。
まさかと思うが。