*以下のデーターには間違いがある場合もあります。
試合前ドジャースナ・リーグ西地区1位 マーリンズ ナ・リーグ東地区2位
試合後)第3戦 1勝2敗 D開幕20勝11敗
マーリンズ 010010000 2
ドジャース 000000010 1
勝投手 ナーディ 2勝1敗 負投手 クライン 1勝2敗 セーブ
本塁打 ヒックス7号(1) ルィーズ1号(1)
盗塁 大谷(4) M)ロペス(5)ルィーズ
ドジャーススタメン
打 安 点 得 四 三
1.大谷 DH 200031
2.フリーマン 一 500000
3.パヘズ 中 410002
4.タッカー 右 310111
5.マンシー 三 310100
6.ラッシング 捕 311001
7..キムヘソン 遊 310010
8.コール 左 311010
9.フリーランド二 310000
代.スミス 100000
代.ロハス 100000
投手 回 安 失点 四 三
グラスナウ 5 2/3 3 2 6 9
ベシア 1/3 0 0 0 0
クライン 2 2 1 1 3
ハート 1 0 0 0 1
今日もドジャースは貧打の上にチャンスがものにできず、グラスナウの好投もむなしく、また1点差で負けた。
大谷は勝負してもらえず2四球、1申告敬遠。 フリーマンは7回大谷を一塁に置いて遊ゴロダブルプレー。9回は二死満塁で二ゴロダブルプレーで最後の打者になった。
6回も二塁打、単打2本を集めながら1点でおしまい、一死一二塁でコール、フリーランドが凡退した。
グラスナウは1000奪三振まであと1とする9三振を奪う好投で5回3分の2をソロホームラン2本で2失点とまずます。 しかし1点を争うところでまたしても中継ぎ陣の差で負けた。8回二死二塁でサノーハにヒットを打たれてこれが決勝点になった。
大谷は4個目の盗塁を決めるなど3出塁で一人気を吐いたが、あとの選手はほぼ沈黙、つながりが見えない個人主義のような打線。
パヘズは最悪な状態、悪玉をことごとく空振り、フリーマン、キムも精彩が無い
監督も頭が痛いだろうが投手陣はそれほど悪くないので、打線がカギだ。