*以下のデーターには間違いがある場合もあります。
試合前ドジャースナ・リーグ西地区2位 カブス ナ・リーグ中地区2位
試合後)第3戦 2勝1敗 D開幕19勝9敗
カブス 000000000 0
ドジャース 30000210Ⅹ 6
勝投手 ロブレスキー 4勝 負投手 今永 2勝2敗
本塁打 大谷6号(1)
盗塁 大谷(3)
ドジャーススタメン
打 安 点 得 四 三
1.大谷 DH 331210
2.フリーマン 一 400002
3.テオヘル 左 300010
4.パヘズ 中 311101
5..タッカー 右 310110
6.ロハス 二 312000.
7. ラッシング 捕 411001
8.. エスピナル 三 300000
9. キムヘソン 遊 300002
.代 フリーランド 100001
投手 回 安 点 四 三
ロブレスキー 6 4 0 5 6
エンリケス 1 0 0 2 1
ドライヤー 1 0 0 1 1
ハート 1 0 0 0 0
先発ロブレスキーは3勝0敗、今永は2勝1敗 投手戦を期待したが、両投手1回2回と乱調気味。ロブレスキーは2回で51球、今永も49球と球数が多い。
ロブレスキーは2回、2塁打を打たれた後、四球2で一死満塁のピンチ、しかし三振、遊ゴロで辛くも切り抜けた。 一方の今永は1回に2四球2二塁打、1犠飛で3点を失った。
その後は互いに持ち直したが、6回今永は2塁打、四球、一死後安打で1点追加されて降板、5回3分の1、自責点5、6安打3四球だった。
ロブレスキーは強打カブス相手に6回投げ切り、4安打5四球と乱調だったが、無失点6三振で抑えた。その後継投でカブスを完封して連勝、カード2勝1敗として首位に返り咲いた。
大谷は今日は爆発、四球の後、本塁打、安打、二塁打、1盗塁(通算3)と大活躍、4回とも出塁した。
大谷のホームランは12試合ぶり、これから量産体制に入るのか、楽しみだ。
逆に4番に入った鈴木は4打数3三振ノーヒットとダメだった。