*以下のデーターには間違いがある場合もあります。
試合前ドジャースナ・リーグ西地区2位 カブス ナ・リーグ中地区1位タイ
試合後)第2戦 1勝1敗 D開幕18勝9敗
カブス 011110000 4
ドジャース 00260400Ⅹ 12
勝投手 佐々木 1勝2敗 負投手 レイ 3勝1敗
本塁打 マンシー9号(2) C)鈴木4号(1) バレステロス4号(1) アマヤ2号(1)
盗塁 大谷(2)
ドジャーススタメン
打 安 点 得 四 三 試合前 打率 本塁打 打点 盗塁
1.大谷 DH 310020 .237 5 11 1
2.フリーマン 一 511102 .284 3 14 0
3.マンシー 三 112120 .292 8 9 0
4..タッカー 右 410101 .237 3 13 3
5.テオヘル 左 322210 .233 4 13. 1
6. ラッシング 捕 411112 .419 7 14 0
7.パヘズ 中 523100 .333 5 21 4
8.キムヘソン 遊 521101 .351 1 6 5
9.フリーランド二 420101 .222 1 5 0
代エスピナル 三 210000
代コール 左 100000
投手 回 安 点 四 三
佐々木 5 0/3 6 4 2 5
ドライヤー 2/3 0 0 1 2
クライン 1 1/3 1 0 0 2
ハート 1 1 0 0 1
イーダー 1 0 0 0 1
佐々木は2回先制され、3回広げられ、その裏追いついてもらい、4回また広げられ、その裏5点のリードをもらったが、6回無死から四球、ヒットで交代になった。
終わってみれば6安打4失点、4失点のうち3点はソロホームランでのもの。
いつもよりは制球は良く5三振を奪った、しかし球質は軽いのか簡単にホームランされる。 味方打線の好調さに助けられた形だが、6回は自ら1-2塁にして、降板直後ドライヤーが四球を出して無死満塁のピンチ、一発出れば同点だったがドライヤーは連続三振をとって二死満塁に、ここでクラインが継投、前の打席本塁打のアマヤを投ゴロに仕留めて無得点で抑えた。ここが一番の山場だだった。
鈴木は絶好調で佐々木から4号ホームランを放ち、その後も2安打で4の3だった。
大谷はようやく安打を放って少しだけホッとしたか、今日は選球眼が良く2四球も選んで3回出塁した。 ホームランはまだ出ない。
カブスの連勝は10で止まった。 ドジャースは先発全員安打。
岡本は2試合連続の5号本塁打を放った。 明日はカブスは今永が先発、3勝のロブレスキーと投げ合う。