ドジャースナ・リーグ西地区1位 メッツ ナ・リーグ東地区4位
第2戦 2勝 D開幕13勝4敗
メッツ 100000000 1
ドジャース 10000001Ⅹ 2
勝投手 山本 3勝 負投手 マクリーン セーブ ベシア(2)
本塁打 M)リンド― 1号(1)
ドジャーススタメン
打数 安打 打点 得点 四死球 三振 開始前打率
1.大谷 DH 300010 .267 5
2.タッカー 右 311110 .237 1
3.スミス 捕 410002 .298 2
4.フリーマン 一 401002 .273 3
5..テオヘル 左 300003 .314 3
6マンシー 三 310000 .226 4
7.パヘズ 中 300002 .417 5
8.キムヘソン 遊 100010 308 0
9.フリーランド二 200000 .200 1
代ロハス 000010
代エスピナル 000000
投手 回 被安打 失点 与四死球 奪三振
山本 7 2/3 4 1 1 7
トライネン 1/3 0 0 0 1
ベシア 1 0 0 0 3
山本とマクリーンが7回まで行き詰まる投げ合いを見せた。 互いに1回に1点ずつ取られたが、山本が7回2/3まで104球4安打7三振、マクリーンは7回2安打8三振
互いに譲らず、8回のリリーフに託した。
ドジャースは山本のあと、今シーズン防御率0.000のトライネンが1人を三振で7回を締めたが、メッツのレイリーは8回ロハスに四球、エスピナルが犠牲バントで2塁へ送ると、大谷は申告敬遠で48試合連続出塁と記録を伸ばし
続くタッカーが決勝のヒットを放った。 9回はベシアがクローザーとして登場
こちらも防御率0.000、見事三者三振で2セーブ目を挙げた。
打てないメッツは7連敗。