第二戦 1勝1敗 D開幕4勝1敗
ガーデアンズ000000001 1
ドジャース 00010102 X 4
勝投手 大谷 1勝
本塁打 マンシー1号(1)
ドジャーススタメン
打数 安打 打点 得点 四死球 三振
1.大谷 投-DH 3 1 0 0 2 1
2.タッカー 右 4 1 0 0 0 2
3.ベッツ 遊 4 0 0 0 0 2
4.フリーマン 一 4 1 0 1 0 1
5.スミス 捕 4 1 0 1 0 1
6.マンシー 三 3 2 1 2 1 0
7.テオヘル 左 4 2 1 0 0 2
8.パヘズ 中 4 2 2 0 0 1
9.フリーランド二 2 0 0 0 0 0
代 ロハス 二 2 0 0 0 0 1
投手 回 被安打 自責点 与四死球 奪三振
大谷 6 1 0 4 6
ベシア 1 0 0 0 1
ドライヤー 1 0 0 1 1
ディアズ 1 1 1 2 2
ロスでは稀な雨の中の試合になった。 ぬかるむコンデジションの中でも、今期初先発大谷は6回を1安打無失点に抑えて勝ち投手になった。
まったく危なげのない落ち着いた堂々の投球だった、雨とぬかるみのせいかフォーシームの制球が定まらない時がたまにあって死球1、四球3を与えたのが修正点だが95点の出来だった。
ガーディアンズは2安打1得点に抑えられた。
ガーデアンズの先発バイビーも4回1失点の好投だった、6回のマンシーの追加ソロ本塁打が緊張感ある試合を打ち砕くのに効果的だった。
ドジャースは6~8番で全打点を叩き出した。 パヘズは相変わらず好調で3割台に乗せた。
捕手スミスは3度ABSチャレンジシステムを使って、3度ともボール判定をストライクに覆して投手とチームに貢献した。 一方ガーディアンズは2度連続で失敗して、早々と権利を失った。
ドジャースは9回4点差があったが、あえてディアスをマウンドに送った
しかしディアスはマウンドのぬかるみが滑るのか、いつもの切れがなく四球1,死球1
被安打1点を失った、球数も30球ほどで明日の登板は?
明日は山本が二度目の先発。