今やドジャースの先発陣で唯一頼れる山本だったが初回一点取られたあと、三回には三者四球の後にシュミットに満塁本塁打を打たれて1対5となる
4回二死で一塁、二塁に走者を背負ったところで交代、そのまま負け投手となった。
大谷も全く良いところがなく、去年は爆発した6月なのに、今シーズンは10試合ホームランか出ない
チームもバヘズの犠牲フライとTヘルナンデスのソロホームランのみの2点
2対6で敗れ、ジャイアンツと同率首位に並ばれた。
こんな打線でも全然打てない1割台のコンフォルトをなぜ使い続けるのかがわからない
先発不足のドジャース、中継ぎの労働過多のドジャース、今日は山本降板の後、2年目の若手ロブレスキーが最後まで投げ通してソロ1失点の好投を見せた
監督は先発としての技量を試したと思える、ロブレスキーは前回は先発だった。