陸上競技女子中距離、長距離
女子マラソンも男子同様にアフリカ勢には歯が立たない、記録的に3分以上違うだけでなく、最後の勝負強さでも敵わない。 今やマラソンは前半の21㎞より後半の21㎞の方がラップが早い 日本選手は35㎞くらいまではトップグループに食いついて行くのだが…
26日の高校総体での記録、正確には9秒995で9秒9台をたたき出した(正式記録は10秒0)、石川県の清水天跳選手(石川星陵高校)、これはオリンピックでも活躍した第一人者桐生祥秀選手が高校時代に記録した10秒01を破った。 世界選手権代表の可能性も出てきた…
日本陸上が終わりました、男子100mでは久しぶりに桐生が優勝して泣いていましたが、タイムは平凡な10秒2程度でした、期待のサニーブラウンが故障で予選落ちなのもがっかりでした。 今回の注目は女子5000mでの女王田中希実と廣中璃梨佳の対決だった ここ数年…